Change Language

自動翻訳機能

ウーファーになろう

日本でWWOOF

ウーファーになろう

WWOOFは、人と人との交流です。
   金銭のやり取りは一切おこないません。


WWOOFは、ホストとウーファーが、家族のような間柄になって相手のことを考えお手伝いする仕組みです。ホストからは農の技術や暮らしの知恵などを教えてもらい、ウーファーは反対に自分が培ってきた経験や知識をホストの生活に役立ててもらいます。
ウーファーは「力」を、ホストは「食事と寝る場所」を相手にあげます。


ウーファー 

WWOOF登録して、ホストに行く新しい友人。 WWOOFer
「力」を提供する人。ホストを助ける人。旅人。学習者。ホスト家族の一員のように、ホストの家のあれこれを手伝う友達。(ウーファーは労働者ではありません)

  ウーファーの年間登録費:初年度 5,500 円 

    継続優待登録費
    2年目    5,000円
    3-4年目   3,000円
    5年目以上       1,500円


どんな人がウーファーになれるのか

 学生、会社勤めの人や、主婦、また医師など専門職の人、就農や田舎暮らしを考えている人、現役農家さんやその家族、フリーターなど、ありとあらゆる方がウーファーになれます。ホスト宅で手伝いのできる、健康な精神と肉体を持っている人。日本での単独登録は16才以上。年齢に上限はありません。


得るもの

 ウーファーとなって、何を得ることができるのでしょう?

生きた体験
 「有機農業」「環境」「田舎での生活」「自然」「人」「生き方」など、多種多様なことが学習できます。自分の目と耳と身体全部を使った体験です。

人との出会い
 WWOOFは、「人との出会い」です。
今までに知り得なかったタイプの人と交流できます。ホストだけでなく、その地域に住んでいる人たちとも知り合えます。こんなところに、こんな風にして生活している人たちがいるのだ、と視野の広がりが生まれます。
 ほかのウーファーたちとホスト宅で一緒になることもあり、いろいろな地方や、様々な国から来ているユニークな人たちとも知り合いになります。一生の友人ができます。

食事と宿泊場所
 WWOOFは交換のしくみです。ホストの仕事や家事を手伝う代わりに、食事と寝る場所が与えられます。お金はまったくかかりません。ウーファーとホストは家族のようにして一緒に暮らします。
  食事のときは、ホストと一緒というところが多いですが、場所により、自炊をするところもあります。寝る場所は、ホスト宅の空き部屋を一人で使ったり、ほかに来ているウーファーとシェアしたり、ウーファー用の建物や小屋、またはログハウスやなかにはテントというところもあり、様々です。この情報は、ホストプロフィールに掲載されています。

ホストと同じ生活
 WWOOFは、観光の旅ではありません。お膳立てしてあるものにちょっとだけ触れてみるというようなものではありません。ホストの生活の中にどっぷり入り、ホストと同じ目線になって暮らしていきます。
  ホストが毎日どのように苦労して野菜を作っているか、どんな思いで作物を育てているか、農薬を使わずどのように対策をしているか、命がどのように育まれているか、田舎での暮らしで大変なところはどこか、心が躍るようなものとはどのようなことなのか、どのようにして経済がなりたつのか、地域の人たちとはどのように折り合いをつけているのか、などをホストと一緒に生活することで、実際に経験していくことができます。

農業が学べる
 なかなか日常ではできない、農業という仕事を経験することができます。
有機農法、無農薬・無化学肥料で栽培する自然農、複合農業、循環式農業、酪農、鶏の平飼い、果樹園、花栽培、ハーブ栽培など様々な形があり、またパーマカルチャー、コンパニオンプランツ、アイガモ農法、EM菌、バイオダイナミック法、バイオガス、自給自足的生き方などいろいろな事項について学べます。意欲があれば、新しい技術や知識をどんどん覚えられます。 

オーガニックな生き方
 有機農を学べ ることはもちろんですが、オーガニックな生活様式や考え方を学ぶことができます。ホストによりますが、こだわって生活している人たちがいます。合成洗剤や石けんは使わない、化石燃料はあまり使わないように努力している、地域のゴミ拾いをしている、地域通貨を発券している、コンポストトイレを利用、廃材を使って家造り、、、。どんなところを大切に考え生活しているか発見してください。

「あげて」そして「もらう」
  ウーファーは、ボランティアではありません。ボランティアは「やってあげます」という側と、「すみません、もらいます」という側の関係になりがちです。 WWOOFは、ホストもウーファーも相手に「あげる」側であり、「もらう」側でもあるのです。相手に何かをしてあげよう、ということを念頭に置いて生活を共にしますから、ホストもウーファーもどちらもがボランティアをしているという形であるかもしれませんが、ボランティアというより、『家族の一員』のようになって生活するものだ考えるとわかりやすいでしょう。

新しい家族
 家族や親戚が新しくできた気持ちになります。WWOOFする前の段階で、ホストとやりとりをするうちに親しくなり、実際にホスト宅に到着する時分には、なんだか知った人の家に来た気分になります。知り合いの家の仕事を助けよう、という気持ちになれます。

自分の発見
今のあなたの状況とはまったく異なる生活です。場所も、人も、人の話し方も、仕事も、食べ物も、気候も、風も、空も、土も。
違った状況に身を置くことで、新しい自分を発見できます。また、前の生活に戻った後も、新しい目線で物事を感じていくことができるはずです。
体を使った経験は一生自分のものになります。WWOOFする前と後では、自分の成長が自分自身にもわかります。何事にも比較しがたいものが得られるでしょう。

日本のよいところの発見
 日本の良さが再認識できます。ホストはだいたいが都会から離れた場所に位置していて、通常の旅行ではわざわざ行かないようなところにある場合がほとんどです。今まで行ったことのない田舎に住んでみて、その良さに浸ることができることでしょう。自分の国はこういうところだったのか、こんなに深みがあるのか、と驚きを感じることでしょう。日本国内であるのに、外国に観光旅行へ行くよりも、心に大きく響く衝撃があるはずです。

人生について
 ホストの今まで生きてきた道程を垣間みることができ、自分の生き方と照らし合わせることができます。これからの自分の人生についてよく考えることができます。

おいしい食事
  収穫されてから、3日目4日目、もしかすると1週間以上かかってやっと口にするような野菜ではありません。農家のホスト宅では、数分前は畑で生きていた、 ピチピチと跳ねてしまいそうな新鮮な野菜が料理に出てきます。真心を込めて、苦労して育て上げたオーガニック野菜を使った食事を楽しめます。

自由な気持ち
  WWOOFは、雇用ではありません。雇用主と従業員という関係ではありません。お金が絡む関係ではありません。規則ばかりに縛られないで、自由な気持ちで滞在できます。WWOOFの期間など、ウーファーの希望と、ホストの希望を合わせて決定します。ホストとは家族のような関係となりますが、きちんと礼儀と常識をわきまえることは肝心です。

醍醐味
 ほかにはないユニークなしくみのWWOOFです。何を得るかはあなた次第というところがいっぱいの、醍醐味たくさんのWWOOFです。


WWOOFのお手伝い時間

  1日およそ6時間程度
  1週間以上滞在すれば、通常毎週1日がお休みの日

 日本でのWWOOFのお手伝い時間は、1日6時間程度を勧めています。が、細かなところはそれぞれのホストが決定します。季節によって作業内容に違いがあるということと、ウーファーの体力や経験、適性などによって違いが多少生じるからです。
  季節柄、ホストの仕事がたいへん忙しい時には、6時間以上のお手伝いをお願いされるときもありますが、ホストは、ウーファーに不公平とならないように、お手伝いの時間が6時間を超えるような日が続くようなら、休みの日を多くしたり、どこかに観光に連れて行ってくれたり、パーティをしてくれたりとウーファーが満足いくように調節しています。


WWOOFの滞在期間

 ウーファーと受け入れのホストの要望とを合わせて決めます。ホストは、1、2日間や1週間程度の短いものから、数カ月、半年以上と長期滞在できるところなど様々です。
 週末や、会社休みの1週間を利用したり、または学校休みの1、2ヶ月間を、退職してから本腰入れて長期同じところに滞在したり、ホストを次々とまわるWWOOFの旅に出ることも可能です。


WWOOFの回数

 WWOOFの期限の間は、何カ所でもホストへ行ってかまいません。ホストは、1カ所ごとに雰囲気は異なりますから、できるだけ複数のホストで、何カ所もWWOOFなさることをお勧めします。更新手続きをすることで、何年でもWWOOFを続けることができます。更新割引があります。


WWOOFのお手伝い内容

  ウーファーがホストの仕事のどんなことを手伝っていくかは、ホストの業種や季節によっていろいろです。例えば、雑草とり、種まき、収穫、薪割り、干草作り、動物のえさやりや世話、鶏卵とり、生産物の梱包と配送、建物や備品の修理、看板作り、食事づくりや手助け、後片付け、子守り、子どもの勉強相手、ホストのおじいちゃんおばあちゃんの話し相手、掃除、事務などさまざまです。各ホストのプロフィールにお手伝い内容が記載されています。ホストは、ウーファーがなるべく飽きのこないように、異なる内容をあてがうようにしてくれます。
 あたえられたものをするだけではなく、自分でできることを見つけ積極的におこなってください。家族のようにして生活を共にしますのでに家事や掃除を行うことも大事です。


WWOOFの目的
 
 それぞれの会員の方に、それぞれのWWOOFの目的があることでしょう。
よくお考えいただきたいのが、WWOOFには「ウーファー」と「ホスト」と2つの側があることです。ご自分の目的ばかりを優先してしまうと、相手に負担をかけることにつながりかねません。ホストに、自分がいることでホストの手助けになっているのかお考えください。家族の一員として自分はこのホストで役立っているだろうか、なぜこのホストはウーファーを受け入れしているのだろう、などとお考えになり、ご不安なときにはホストに率直に尋ねてみてください。
 ウーファーとホストとどちらもが満足していくのがWWOOFのねらうところです。


持参するものは?

 WWOOF登録後に表示されるウーファー許可証と、免許証などの身分証明書のほか、通常の旅行などで必要になるバスタオル、フェイスタオル、歯ブラシなど洗面用具や着替えなどをお持ちください。ほか、作業着、長靴が必要なところがあります。ホストプロフィールにはそれぞれのホストで必要なものを記載しています。
 ホストへの行き帰りの交通費用をご用意ください。(公共交通機関から離れているホストへ行く場合、通常ホストの最寄りのバス停や駅にホストは迎えに来てくれます。)
 WWOOFには保険は入っていませんのでご自分でご用意ください。
 ホスト内で個人的に使う費用(電話代など)があれば、ウーファーが支払います。ホストに滞在中にはお金を使うことは通常ありませんが、たとえば空いている時間や休日に近くの町に観光で出かけることをお考えなら、その時の食事や交通費などその分のお金はご用意なさっておいてください。


コミュニケーション

 WWOOFは、ただホストの手伝いをするだけ、というものではけっしてありません。WWOOFで大事なことは、人と人とのコミュニケーションです。お互いが歩み寄り、心を開き、高めあうことがWWOOFでは核となる大事な点です。心を開いてホストと接してください。
 WWOOF登録後は、「WWOOFの心構え」をしっかり読み、WWOOFの精神をきっちり身につけて、大満足できるWWOOFを作ってください。


どんなところがホスト?

 北海道から沖縄まで、日本各地に点在しています。有機農場のホストが核になっていますが、半農タイプのいろいろな形のホストもあります。
  農場には、有機農場や、独自の方法で無農薬・無化学肥料で栽培している農場、有機農に移行中の農場、自然農法をしているところ、自給自足用の菜園を作って いるところ、酪農、肉牛飼育、養鶏、養蜂、パーマカルチャー、バイオダイナミック、EM菌、コンパニオンプランツなどを実践しているところなど様々です。100%完全無農薬・無化学肥料で栽培している農家からは、どんなに苦労して作物を作っているか、虫対策はどうしているのか、減農薬の 農場、化学肥料など使う農場からは、どうして使わざるを得ないのか、ということを学ぶことができます。
 専業農家のほか、半農タイプの農家民宿、農家レストランやカフェ、自然食品店、自然体験学校、治療院、自然保育園、陶芸工房、染色工房、グループホーム、マクロビオティック教室などもあります。オーガニックな思考を持つ、様々な人を受け入れる大きな気持ちを持つところです。
 いずれも、気さくで、視野が広い人たちばかりです。脱サラで有機農家になったり、外国暮らしの経験があったり、異なる環境に身を置くことの魅力と緊張感を知っているせいかもしれません。


ホストがホストする目的は?

  ウーファーにいろいろな目的があるように、ホストもウーファーを受け入れる目的は様々です。交流が好きで、ウーファーからの力、サポートを求めているところ、また、閉鎖的になりがちな場所に ウーファーが来ることで刺激を求めているところ、社会に広く(有機)農業の実体を見てもらいたいと思っているところ、ウーファーとの会話を楽しみにしているところ、昔農業研修生だったときお世話になったのでその恩返しと思っているところ、これからの若者にしっかり農を見つめていってもらいたいと思っている ところ、WWOOFで有機農に興味を持ってもらい有機農家仲間を増やしたい、など色々です。


ウーファーになる条件

ホストで作業できる健康な精神と肉体を持っている16歳以上の人。

* 年齢に上限はありません。

* 15歳以下の子どもさんは、親御さんといっしょの場合は、共にWWOOFできます。ただし、子どもさんも積極的に手伝いをするか、ホストの仕事の邪魔にならないように、しっかりとご家族の方がお子さんを見守っていくことが必要です。ホストの仕事の邪魔になったり迷惑がかかる場合は、途中でホスト宅を出なくてはなりません。
0〜5歳の登録費は、無料。6〜15歳は、大人の50%です。0〜5歳の方でも親御さんの申請書に必ず記載して、登録完了させてから可能となります。

* インターネットを使用できる人。
インターネットを使って、WWOOF ジャパンサイトにログインできる方となります。ご自分がパソコンをご利用にならないときには、ご家族・知人の方のインターネットをお借りになってください。
 

WWOOFの流れ

 まずは、オンラインの「ウーファー申し込み書」をお送りください。申請書とご送金がWWOOF ジャパン事務局に到着確認後、ウーファーとして登録となり、会員のページにログインできるようになります。

  1)「ウーファー申し込み書」を送信する
  2)登録費用を送金する
  3)送金完了の通知をメールで送る
  4)WWOOFジャパンから登録完了の知らせが来る
  5)会員ページに進み、ホストリストを読む
  6)ホストを選択する
  7)希望のホストに、WWOOF ジャパンサイト、メッセージ箱から申し込みをかける
  8)ホストから回答が来る
  9)承諾を受けた場合は、開示リクエストを出して、ホストの個人情報を取得する
    10)  日時と待ち合せ場所を相談し、ウーファー許可証を持って出発! 
   (受け入れが難しいという回答のときは、ほかのホストへ申し込みする)

 WWOOF ジャパンのサイトの中で、ウーファーとホストは、双方にメッセージを出してやり取りしていきます。ご自分のメールアドレスを相手に出すことはなく、そのため迷惑メールにひっかかることがない、安心安全の仕組みです。
ホストの個人情報は大切なものであり、ホストの個人名などの詳細情報はWWOOFの受け入れを承諾されたウーファーだけに開示される方式になっています。


生じる費用

 WWOOFは年間登録制です。一年間の登録費用は、5,500円です。

 WWOOFは、ホストとウーファーで、金銭のやりとりのないしくみです。ホストに滞在中は、食事や就寝する部屋などはすべてホストが提供しますので、ウーファーが支払う必要はありません。通常、滞在中に生じる費用はゼロ円です。もし、電話など個人的に生じる費用があったときには、その都度ホストに支払ってください。

 ホストへ行くまで、また帰りに使う交通費(電車、バス、飛行機、フェリーなど)は、ウーファーの負担です。一般的に、ホストは公共交通機関から離れている場合が多く、ホストの誰かがもよりの駅またはバス停まで車で迎えにきてくれます。

 途中でやめることなく継続されるウーファーさんには、優待登録費が適用されます。1年に一度でもWWOOFされるならぜひ続けてご登録ください。
継続優待登録費
2年目    5,000円
3-4年目   3,000円
5年目以上       1,500円

 

ウーファー登録方法

1、日本国内「ウーファー申し込み書」を送信ください。
2、ウーファー年間登録費をご送金ください。

一人、一登録です。

お友達や、家族の方とご一緒のWWOOFをお考えの場合、必ずおひとりずつ申請書をご送付ください。

ご夫婦やお友達など複数での割引はありません。
ただし、親と一緒の子供、0〜5歳は無料、6〜15歳は半額です。


 お申込書を送信されたあとで、ご確認のため、ご記載のメールアドレスに自動発信メールをお送りいたします。そのメールを開けて、リンク部分をクリックなさってください。それでメールアドレスのご確認完了です。

 その後、お支払いの方法の選択画面に進み、PayPal(クレジットカード)のお支払いか、銀行送金・郵便振替のお支払いかをご選択いただくことになります。PayPalの場合は、そのままPayPal画面に進みます。決済が済み次第、すぐに会員ログインができるようになります。
銀行送金・郵便振替をご選択された方は、メニューの「登録費用・お支払い方法」を御覧になりお早めにご送金願います。

 WWOOFジャパンで費用の到着確認ができましたら、WWOOF会員登録手続きを行い、完了のご連絡をメールいたします。その後、ユーザ名と、パスワードを使い、WWOOF会員ページへ進むことができます。

 ウーファーの規約、プライバシーポリシーについては画面左下で必ずご確認・ご了承ください。


お申込時の準備

1、メールアドレス:
一つの登録に、一つのメールアドレスとなっています。たとえば、ご夫婦がご一緒にWWOOFされる場合、それぞれの方が異なるメールアドレスをご利用されなくてはなりません。一つのメールアドレスで複数の方のご登録はできません。

2、WWOOF開始日:
WWOOFの開始日を選択できます。WWOOFの開始日とは、実際にWWOOFのホストに行く日とお考えくださって結構なのですが、登録の日付は後日ご変更できませんので、いつWWOOFするのかまだ決めていない方は、「すぐ開始」をご選択されることをお勧めします。
 ご選択は次から: すぐ開始 / 2週間後 / 1ヶ月後 / 2ヶ月後 / 3ヶ月後 /6ヶ月後
「1ヶ月後」などをご選択された方も、ご登録が完了後はホストに連絡を取ることは可能です。ただし、ご留意いただきたい点は、「1ヶ月後」はWWOOF ジャパン事務局がご申請者からのご送金を確認し、申請書と照合ができ事務局で登録を完了した日から1ヶ月後の開始になるということです。郵便振替で週末や休日が重なったときには登録完了まで1週間かかることもございますので、たとえば、2、3週間後からのWWOOFをお考えでしたら、必ず「すぐ開始」をご選択ください。

3、パスワード:
パスワードをお考えの上、メモして事前準備ください。漢字、ひらがな、カタカナは後日ログインに支障が生じることがあるので使用しないでください。アルファベット、数字を半角でお願いします。

パスワード:6文字以上、半角、数字0~9や、アルファベットa~z, A~Z を使用してください。スペースは入りません。
      (例:organic, usagi など) パスワードをなくされたときには、再発行することは可能です。
 
*ユーザ名について :お申込書をご送信なさったあと、WWOOF ジャパンから自動送信メールでご案内する自動発行のユーザ名です。これが名前代わりともなります。(ウーファーは、wに会員コードがついたものがユーザ名となっています。ホストは、hに会員コードがついたものがユーザ名です)


登録費の送金方法

メニューの「登録費用・お支払い方法」からご確認願います。


ウーファーとホストと両者が満足、それがWWOOFです


WWOOF ジャパン 〒065-0042 札幌市東区本町2条3丁目6−7
E-mail:ご連絡フォーム FAX: (03) 4496-6370

WWOOF Japan LLP(有限責任事業組合)