h46560

最初に登録してから
6 年〜

中部
三重県
伊賀市
User ID
46560
ユーザー名
h46560
Iga city
  • 農業(野菜中心)
  • 農業の一般知識
  • 有機農法
  • 無農薬栽培
  • 無化学肥料栽培
  • 野菜作り
  • 就農のヒント
  • 建物建築、修繕
  • 剣道
100%
いいえ
意識を持っているが無理をせず自分たちのやり方で生活している
なるべく身のまわりで手に入るもので生活するようにしているが、限界を感じてストレスをためないよう、無理はしていない。
In daily life, we always but in reasonable way, try to be conscious of choosing the stuffs obtainable near-by, not the ones far from.
  • 肉魚含む一般的な料理です
  • 食事はだいたいが手作りです
  • スーパーやデパートなどの出来合いのお惣菜を使うときがあります
誰もタバコは吸いません
あまり飲まないので、ウーファーはアルコールを飲酒したいなら、WWOOF滞在に差し支えない少量を持参してきてもよいです
  • 農村地帯
  • 山の近く
住居と仕事場とは一緒(またはほぼ一緒)の場所にあり、この回りの雰囲気についてです
0、5ヘクタール以内(50アール以内)
  • 平屋
  • 伝統的な農家屋
  • そのほか
3年ほど空き家だった農家を修繕して住んでいます。
we repaired, renovated and settled down in an old traditional farmer's house which had been abandoned for about 3 years.
15
30
15
4
いいえ
いいえ
  • 一年中受入れ
  • ほぼ一年中受け入れ
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
  • 2〜3週間程度
  • 数週間〜1か月
  • 状況によってその都度滞在期間が変わる
2人まで
5 〜 20人程度
状況によります
  • 男女どちらでも
  • LGBTなどを含むどんなジェンダーでも
  • どの年代でも
  • 就農を真剣に考えている人
  • 有機農に取り組みたい人
  • 農業に興味がある人
  • 子どもの面倒ができる人
  • この国の言語を勉強する意欲がある人
  • 健康な人
  • そのほか
周年出荷の野菜農家です。育児の傍ら、毎日それなりの仕事量があるため、お心づかいがゆきとどかない場面もあるかもしれません。そのあたり、ご容赦頂ける方ですとありがたいです。興味、関心、体の調子等に応じて希望する作業や体験をおっしゃって頂ければ助かります。基本的に農繫期には受け入れできません。
We basically welcome anyone who are interested in us. Being busy for daily work and taking care of our kid, we beg your understanding in case your expectation was not satisfied. Please explain what you want to do depending on your interest, ability, or condition of health. Besides, it's quite difficult to have guests in extremely busy season.
  • 一般農作業
  • 雑草抜き
  • 種まき
  • 定植
  • 収穫
  • 畑、田の管理
  • 出荷作業
  • そのほか
As we sell vegetables in all season (in bear ground condition, without using greenhouse), wwoofers are mainly supposed to commit in working in the field and harvesting/packing. Seasonable vegetables are up with seasonable works.
As we sell vegetables in all season (in bear ground condition, without using greenhouse), wwoofers are mainly supposed to commit in working in the field and harvesting/packing. Seasonable vegetables are up with seasonable works.
1日6時間を心掛けるが、作業状況により、増減がある
  • 別棟
  • 畳の部屋
  • 一人一部屋
  • そのほか
家屋は一緒ですが「はなれ」の一室(8畳間和室)になります。水回り(台所、トイレ、洗面台、シャワー、洗濯機)は、独立で準備しています。
In private-guaranteed 8 tatamis room. A toilet, a kitchen, a basin, a shower room, a fridge, and a washing maschine are independently disposed for wwoofers to use freely.
  • 昼は一緒だが、朝と晩は材料を上げるので自炊してもらう
  • そのほか
朝食は、自炊でお願いします。材料は準備します。
昼食・夕食のうち、どちらかは一緒に取りましょう(子どもの様子等で判断させてください。
休日の日は、3食自炊でお願いします。
For Breakfast, please cock by yourselves. We offer you some groceries, ingredients, facilities and tools.
Let's have a meal together for either lunch or dinner (we will let you know by seeing kids' conditions or reactions)
For your day-off, please help yourself for 3 times meals.
申し込みのときに聞いてください
特定の場所でのみ喫煙します
  • いいえ
いいえ
忙しさによるが、メンバーの誰かは通常はウーファーと会話できる時間がある
  • 今はなくてもいいが、日本語を勉強しようという意欲はあること
  • 日本語
  • 英語
  • フランス語
  • そのほか
Although my wife speaks only limited level of English, her body-language skill has a good reputation :) We expect you (even a bit) speak Japanese for better communication with kids.
We ship in all season organic vegetables in bare ground condition.
Even in very messy everyday's life, we always try not to forget our aim to be as a farmer which means, instead of having an idea like doing something for nature, but just to be with it or in it (it's hard to explain). We hope having good time via WWOOF.
化学肥料や農薬を使わない露地栽培の野菜を、1年通して出荷しています。理想の生き方と、目の前の現実とのあいだでゆらぎながら生活しています。いろいろな出会いの縁に恵まれ、よい時間を過ごすことができればと思っています。
受付中!
※ 5月以降で、日本語ができて、2週間以上ステイ希望の方、募集中です(子どもとのコミュニケーションを重視したいので、日本語ができる方の募集に切り替えました)。
※ we accept wwoofers who can can speak Japanese and stay at shortest 10 days from May onwards. ( We added "the capacity of Japanese language" as the condition of guests because we think communication with kids is the most important thing). Thnaks for understanding in advance.

ご覧いただきありがとうございます。ウーフホスト登録6年目です。これまで11人のウーファーさんにお越し頂きました。無理しない時期(秋冬)に、無理しない程度の受け入れを、細々と続けております。2023年からは、「農業インターン」制度を通じての受け入れも始めています。

我々家族は「母屋」に、ウーファーは「離れ」で過ごします。2023年9月、「離れ」のリフォームをしました。これにより、水回り(台所、トイレ、シャワー、洗濯機、洗面台)を別にすることができました。より快適に過ごせるのではないかと思います。

リフォームを機に、基本的に2週間以上の方を受け入れる方針としました。短期希望の方はごめんなさい。ご理解ください。


--(これまで来ていただいた方々↓)--

●就農準備中の20代女性(日本人:1週間:2017年12月)知人農家の紹介でうちに。農園立ち上げ時の為、ハウスの解体等、大活躍してもらいました。
●就農準備中の30代女性(日本人:5日間:2018年11月)退職されて農家巡りの旅をはじめる最初にウチを訪ねてくれました。
●就農準備中の20代女性(日本人:1週間:2019年6月)草刈り等、なんでも積極的にして頂きましたが、暑い時期の受け入れは農繁期で難しいと反省。。。以降、基本的には秋冬で受け入れを考えるようになりました。
●大学院生の20代男性(トルコ人:1週間:2020年2月)博士論文を書き終え、就職前に訪ねてくれました。いつか母国で農業をやりたいという思いがあるとのこと。子どもともたくさん遊んでくれました。
●会社員の20代女性(日本人:3日間:2020年11月)食への興味から生産現場を見たいと休暇に来て頂きました。3日では短すぎたと反省。コロナ禍でも受け入れできると分かりました。
●休職中の30代女性(日本人:5日間:2022年1月)農業・自然への関心から初ウーフ滞在でした。快活&丁寧なお振る舞いにこちらがとても癒やされました。
●会社員の20代女性(日本人:3日間:2022年10月)畑でも家でも楽しい時間を過ごせましたが、やはり短期滞在では寂しい(かつホストの負担が増す)ので、以降は2週間以上の滞在を基本に考えることとしました。ウーフの手引書を準備しました。
●就農準備中・休職中の親子(カナダ人:14日間:2022年12月-2023年1月)日本で就農希望の娘とその父。勤勉で優しく、明るく、子どもたちも大満足でした。2人かつ英語の受入れは初めてでしたが、意外といけるなと、手応えを感じました。
●留学生20代女性とその彼氏(フランス人:7日間:2023年3月)建築を学ぶ大学生カップル。収穫、袋詰、定植、イモ植えと、仕事の多い春先に来てもらって大助かりでした。カルタ、あやとり、絵本などにも興味がつきないようで、子どもたちも嬉しそうでした。
・セラピストの30代女性(スイス人:14日間:2023年11月)日本語を勉強中で、農業はほぼ初めてでしたが、積極的に子供とコミュニケーションを取ってくれたり、農作業に打ち込んでくれたり、妻のマッサージをしてくれたりして、楽しく過ごせました。
・ワーホリ中の20代男性(ドイツ人:10日間:2024年3月)かなり日本語ができたので、子供・パートさんらとすぐに打ち解け、積極的に仕事その他で活躍してくれました。ドイツのことを沢山教えてくれて、たくさんのことを学べました。

日本人・外国人どちらも受け入れしています。子ども達が小さい(2018年生、2020年生、2022年生)ため、子育ての様子を体験してみたい方にも来てもらえたらと思います。家はいつも散らかってます(笑)。子供たちの協力と同意がなくてはWWOOFはできません。ご滞在中は、子供とも積極的に関わって頂ければ嬉しいですし、そうでなくとも、子供中心に時間が過ぎることについては、前もってご了承ください。

就農検討中の人から、まずは農作業を体験したい人まで、積極的な方でしたらどなたでも歓迎です。ウーフ開始時は1.5haだった農地は倍になりました。いまは週5で3人のパートさんに来てもらっています。よろしくお願いします(2023年10月更新)。
※ 5月以降で、日本語ができて、10日間以上ステイ希望の方、募集中です(子どもとのコミュニケーションを重視したいので、日本語ができる方の募集に切り替えました)。
※ we accept wwoofers who can can speak Japanese and stay at shortest 10 days from May onwards. ( We added "the capacity of Japanese language" as a termsof guests, because we think  communication with kids is the most important thing. Our aim is always to keep kids' mental/physical conditions in healthy. Thanks for your understanding in advance.

So far we've hosted 11 wwoofers since 2018. We prefer accepting wwoofers only in autumn and in winter to avoid extremely busy seasons. Having done a small renovation, toilet, basin, bath, kitchen, and washing maschine are disposed for wwoofers to use freely.

After the renovation, we basically accept wwoofers for at shortest 2 weeks.

We welcome both overseas and Japanese wwoofers. As we have 3 little kids (born in 2018, 2020, 2022), we expect you to talk with them in Japanese even just a few words. Without their cooperation and admission, we cannot accept any wwoofers. We're really glad if you communicate with them during your stay. Even if that's difficult for you (it's not a problem at all), please understand in advance that everything in our family runs based on the presence of kids.

We welcome anyone from beginner to veteran as long as you're motivated in agriculture. The superficies of our farm is now doubled (2.7ha) compared with the time we launched. Now 3 part-time workers come 5 times a week (from sunday to thursday).

Before becoming a host, we also used to be wwoofers. That experience has been something special to us. Even after registrated as a host, we still learn many things. So we really appreciate WWOOF for what it gives to us. We hope you'd have a nice stay with us.

last updated, October 2023
WWOOF ジャパン
WWOOF Japan LLP(有限責任事業組合)